toxandoria:旧「toxandoriaの日記」

W,Ⅴ.O.クワインによれば、地理や歴史から物理学や数学、論理学までに至る知識や信念の総体は周縁部(フリンジ)でのみ経験と接する人工の構築物ないしは「境界条件が経験であるような力(持続的ダイナミズム)の場」とされ、この描像の下で理論(又はイデオローグ)と合致しない観察結果が得られたとき生ずるのは何らかの特定の仮説の撤回ではなく、信念体系内部の各命題に割り当てられていた真理値の再配分であり、そこには多くの選択の余地(つまり無限の可能性が絶えず拓ける状態)がある。中山康雄著『科学哲学』(人文書院)

オバマ流の炯眼に到底及ばぬ暴走検察「関係者」とマスゴミの卑劣な政治的狙い

toxandoria2010-01-28



【プロローグ画像】アンブロジオ・ロレンツェッ ティ善政の寓意

Ambrogio Lorenzetti/(? -ca1348)『Allegoria del Gattivo Gererno(particolare/善政の寓意』ca1338-1340 affresco、Palazzo Pubblico 、Siena より、『悪政のアレゴリー


・・・この絵の全体はシエナ市庁舎の壁画で、この部分画像は「暴政」 (暴君が支配する、目的が見えない悪政)の寓意を描いたもの。ここでクローズアップした部分は、「悪政のアレゴリー」の中心に居座る「暴君」の図像である。


・・・「暴君」の周辺には、政治権力と官僚にへつらう御用学者(及び、今で言うマスゴミもここに入るであろう・・・)、強欲な聖職者、令色で巧みに高給を食む法務官僚、隠微で慇懃無礼な徴税官など小心のクセに極めて保身の術に長けた人物図像が配置されている。それにマスゴミが好む「関係者」も何処かにいるのであろうが、その姿形は定かでない。


・・・なお、法大教授の五十嵐仁氏(政治学)は、大マスゴミの小沢問題にかかわる「関係者」の報道について“今回の捜査は、旧体制側の官僚の総意を代表した検察が組織防衛のために、改革を進める新政権を狙って行っている攻撃です。本来なら、この構図を暴き批判すべきマスコミが、検察、旧体制の領袖たる自民とタッグを組んでいるのだからとんでもない話です”と切り捨てている(参照 ⇒ http://news.biglobe.ne.jp/politics/764/gen_100128_7647138196.html


・・・以下、本論・・・


ここ約一カ月に及ぶ主要マスメディア(新聞、テレビ、週刊誌)と交尾(つる)んだ「関係者」らによる民主党小沢幹事長に対する一斉総攻撃の背景には、主に以下の三つ(●)の“私益に凝り固まった魔物”が潜んでいると思われる。そして、この騒ぎの結果がどのような方向へ行きつくとしても(検察、小沢の何れが勝っても)、このバカ騒ぎが日本の近未来にとって、又、どの立場か、つまり右・真中・左の何処に立つにしても国民一人ひとりにとって全く無益で不毛(敢えて差別用語的に表現すればズラッパゲ的なまでに虚無的)なことであるのは明らかだ(因みに、何故にこの騒ぎが不毛であるかについては下記◆を参照乞う)。


◆国民意思(民主&小沢)vsコッパ役人(検察)の“真昼の決闘”の先に見るべき方向性、http://d.hatena.ne.jp/toxandoria/20100118


●旧体制の領袖たる自民党と癒着した検察・法務官僚の一派・・・その中心は“特別高等政治検察”化した親米エリート検察官僚(特捜部など)


大勲位と読売PODAM(CIA暗号名)の癒着を始祖とするマスコミ(記者クラブ)という名の既得権益連合


●司法右傾化の障害になる「取調べの可視化」に反対する安倍晋三麻生太郎町村信孝石破茂小池百合子小泉進次郎などの一派・・・“美しい真実”という名の「神憑りヴァーチャル国体」をリアル視する極右カルト一派


特に、この3週間ほど [ツイッター的妄想]に敢えて嵌ってみたことによって、マスゴミ(既存メディア)の余りにも時代遅れでピント外れで鎖国的なバカバカしさを嫌というほど実感させられた。大げさに正義をふりかざす高級検察官僚にしても、彼らの陰に隠れて民主党へヤジを飛ばすアナクロ自民党にしても、疾うにスッカリ信用失墜した“木鐸”の看板を背負う主要マスメディアにしても、もはや彼らが日本社会のリアリズムから遥かに遠い存在となっていることは明らかだ。彼らは、もはや往年の巨悪どもが取り仕切った長期自民党政権時代の置き土産以外の何物でもないのだ。


誰が、いつまでも得たいが知れぬ「関係者」のディープスロートから漏れ出た妖しげな“酒臭い涎”が降りかる不気味な新聞記事に歓喜し、誰がいつまでも一律同様に河原乞食ヅラしたコメンテータらが雛壇に立ち並びヤンやヤンやと「関係者」に媚びた妄言を吐き続けるニュースショーやワイドショーを毎日のように有難く見続けてくれるというのか。それどころか、新聞もテレビも、あるいは雑誌も、恐らくこの1〜2年の間に、そのプラットフォーム化(垂直支配型構造の崩壊)に伴う存在意義の希薄化が急速に進む、つまりIT-Web社会化のアンバンドリング(解体効果)によってマスメディアには、必然的に激しく粉砕される運命が待つのだ。


ところで、未だ海のものとも山のものとも言えぬと見なされ、そのような意味で軽く取り扱われているツイッター空間における開放的で変幻自在で緩やかな個の結び目の広がり方には、使ってみなければ分からぬ新奇な面白さがあるというだけでなく、高度なIT-Web社会化、ユビキタス社会化による「既得権益やアンシャンレジーム(旧支配体制)」に代わる新たな社会基盤の構築、あるいは新たな市民連帯ツールの可能性をすら予感させる何かがある(例えば、ここではネットワーク網の結び目についてパレートの法則は通用しない)ように思われる。


無論、未知ではあるが斬新なビジネスツールの可能性も考えられ、それは既にグーグルの戦略にも重なりつつある。いずれ、この点については別途に記事にしてみたいと思う。いま言えるのは、初めてツイッター体験をすると、その利用目的は本来的に異なると思われるものの、従来型の掲示板やブログが古典的なものに見え始めるということである。


ところで、一つだけここで強調して書いておきたいのは、今回の「関係者」とメディアのバカ騒ぎの震源には、『週刊朝日2/5号』が明快に暴露したとおり、紛れもなく「検察の裏ガネ疑惑」ということがデンと鎮座しているということだ。それだけではない、そこには小泉政権下でこそ“見事”に仕上がった一連の「司法改革の闇」が黒い影を落としている。だから、むしろそれは改革ならぬ「司法改悪」であったと見なすべきだろう。例えば、これは法科大学院の惨憺たる有様を想起するだけでも頷けるはずだ。


更に悲惨なのは、例えば『明石歩道橋事故、検察審査会が再議決』で目下注目されている「検察審査会改正法」も、その実態は事実上の形骸化どころか徹底的な骨抜きだということである。何故にマスゴミがこのことを厳しく批判しないのかは大きなナゾだ。ともかくも、それは小泉政権下での法改正によって検察審査会による“ 起訴相当の決議”が2度出れば、自動的に起訴されることになったものの、裁判所が選任する指定弁護士一人当たりの経費は“1事件ごと19万円以上120万円以下”で、これに通常業務の圧力も加わるという現実がある。従って、選任弁護士には、事実上、捜査権がないも同然で、いわば“名ばかり捜査権”の結果として検察の再捜査は必然的に検察ペース(司法詐欺?)になるという仕組みなのだ(詳細は、下記★参照)


★『検察審査会・関連“法改正”に漂う「小泉⇔検察」蜜月が漏らしたスカシ屁の名残、http://bit.ly/7Xhdd0


もみ消された総額数十億円(『週刊朝日2/5号』による)に及ぶとされる検察裏ガネの巨大さに比べ、この“選任指定弁護士一人当たりの経費が“1事件ごと19万円以上120万円以下”というチンケな現実は余りにもバランス感覚を欠いている。この余りの酷さは最高裁が勿体ぶって重々しく下す「一票格差の違憲判決」どころの騒ぎではない。別の「関係者」らから聞こえてくるところによれば、最近の検察の暴走は「小泉(〜安倍)政権」時代の遺産(検察・警察の政治利用=意図的な秘密警察型ヒエラルキー構築)という側面も見逃せない?、あるいは小泉政権が検察の巨額裏ガネのもみ消しを目溢ししたことが結果的に自民と検察幹部の癒着(天下りの口利きなど)を一層促した等のおぞましい観測?すらが、ネット上を流れているようだ。


日本人の中で最も頭脳明晰な高級官僚だか何だかは知らぬが、否、仮に本当にそうであるならば、オバマ大統領が1/21に発表した「新たな金融規制案(ボルカー・ルール)」に見られるような米国民のみならず世界中の人々の“公平と国民主権に十分配慮”したとされ、鳩山友愛の精神にも似た『オバマ流の人間味ある政治的狙い』の深謀遠慮ぶり(いまのところメディアは厳しく批判しているようだが・・・)を深く謙虚に学ぶべきだ(下記、『hanachancause、今日のツイッター』を多面的に参照乞う)。ともかくも、今のままでは、事実上、彼ら高級検察官僚は“天下りルート開拓と保身で凝り固まった、しかも冷酷極まりない、ただの税金ドロボー”だとの誹りを受けても仕方がなかろう。しかし、考えてみれば最も頭脳明晰な税金ドロボーほど手強い相手はいないということになるから恐ろしい話ではある。


今日のツイッター、hanachancause(2010.01.28 15:02〜2010.01.27 15:36)・・・並べ方は降順


@hanachancause メディアと市場は批判的だがその本心は? #ボルカー・ルール- の照準は金融本体B/Sでのリスクウイルスへの免疫保持、そこに市場の復活を確信するオバマは既に5〜10年後の金融再暴走を見る。ここに日本の暴走検察などと比較にならぬフェアな政治的狙いが潜む。


オバマ大統領が発表した新たな金融規制案、 #ボルカー・ルール- なうhttp://bit.ly/95boy9


@hanachancause ブログが古典化するネットで自在領域のTwitterラインが広く漂うか?新聞・TVはWSJ・USA-today・NY-Times似の課金NT化or統廃合?出版・書籍電子化とグーグル・キンドルが出版界を浸食するのも、ここ1、2年の時間の問題?


広告収入激減でメディア大再編は必定! 台風の目はフールーとマードックhttp://diamond.jp/series/it_business/10018/


RT @dpj_how: RT @gajiroooo: 検察という国家権力にすり寄る記者クラブメディアの醜悪 | 週刊・上杉隆 | ダイヤモンド・オンライン http://bit.ly/9pIczH #tbjp 如何にも、当該事案が何としても、事件化したいとの前提・意図が有り、その為の辻褄合わせ的思考があれば誠に危険なこと、許し難いことだ。この #誤報- 真相を読売新聞関係者は、国民に対して、明確な説明と訂正・謝罪がされるべき。⇒ http://bit.ly/9QvAJe


RT @dpj_how: 【”日刊ゲンダイ”】RT @asayake1: 小沢問題に血道を上げる自民 町村 自分も政治団体資金で物件新築 日刊ゲンダイ http://ow.ly/11dQB


#小沢氏の再聴取- 、見送りへ 特捜部、政治的影響も考慮、http://www.47news.jp/CN/201001/CN2010012701001070.html


RT @BarackObama: "All of us in uniform around the world must know that they have our respect, our gratitude our full support."


同感、常識!RT @seijisyouji: 北欧の新聞記者、逮捕から起訴までは検察も不確かな情報を調査している、容疑者側も正しい情報が出ているか分からないのだから記事は事実関係だけ、起訴段階で詳細が判明したら検察の起訴調書などで正しいと思うものを書き始めると言っていた。正解


これぞ #検察卑劣! RT @o_tsuka: 『捜査に協力しないと事務所の女性秘書を逮捕するぞ』って。でも彼女は、当時、重い病気だったんですよ。それを、結局、私がいっさい調書に応じないからって、本当に逮捕したんです。許せんですよ、本当に。結局、彼女は亡くなってしまったんです」


RT @iwakamiyasumi: #米国防総省- が、「#日米関係は危機的状況にない- 」と発表。それみたことか。去年秋から子としはじめにかけて、どれだけ危機だと煽られてきたことか。みんなヤラセあるいは誇張。


#トヨタ230万台リコール- 、米で販売中止 / 目先の競争に囚われず、地道な、利益分配へも配慮しつつ内需拡大型パワーの創造へも責務として目配りせよ、焦り狂う暴走検察の如き短兵急な既得権益保守のマネをするな!


@BarackObama Hang on for a fair society!  BarackObama宛


voicejapan 2010.01.28 11:35
「関係者」はマスコミを茶化しましたw。「担当」ではありませんが与党議員です。RT @hanachancause


@voicejapan やはり、この #関係者- ですか? ⇒ http://bit.ly/asBWvw


voicejapan 2010.01.28 10:34関係者によると、選挙での、インターネット解禁は参院選には間に合わないらしい。理由は「他に重要法案があるから」


[ツイター的妄想]多くの人々がユニクロで安 い服を買えば、少数の人が高級ブランドを買う社会より全体の消費は大きくなる、格差拡大でも #マイクロファイナンス- 的な視点で“検察”ならぬ独占資本の暴走を制御できれば、新たな合成の誤謬で経済活性化と格差縮小が可能かも?


#GPIFの あり方- 資産120兆円・世界最大の年金FAND 検討会が密かに進行中、リスクヘッジ高度化で脱母国優先(海外株・債権の拡大)へ傾斜、が CDS破綻・金融危機の再来は? 米国ですら母国(国債)優先型でブロック・・それより資本経営の健全化が先でありませんか、原口さん?


@gushou Cf.“三文週刊誌”のバカさ加減の典型=『緊急、2000人・大アンケート/小沢と検察、悪いのはどっち?』←「週刊文春2/4号」← 之などは国民・読者を小馬鹿にした「検察お笑い劇場」?


@ompfarm 全く同感! 小泉時代の司法改革には“重大な阿吽の意図=対国民主権の犯罪的経略”が潜むと見るべき! ompfarm宛


@hanachancause 【捕捉説明、続】選任指定弁護士一人当たりの経費は“1事件ごと19万円以上120万円以下”、これに通常業務の圧力も加わる! Cf. 『明石歩道橋事故、検察審査会が再議決=元副所長、強制起訴へ』hanachancause宛


ompfarm 2010.01.28 09:59
立ち返り、地検特捜活動費は国費。三井氏の告発につながる。。QT @hanachancause: 【補足説明】経費・時間・人出不足の重圧のためボランティアならぬ選任弁護士の捜査活動は事実上不可能、結果的に元の取り調べ検察ペース from Tween


@hanachancause 【補足説明】経費・時間・人出不足の重圧のためボランティアならぬ選任弁護士の捜査活動は事実上不可能、結果的に元の取り調べ検察ペースの再捜査になるということ。 hanachancause宛


@hanachancause 米国で急伸する電子書籍http://keyword.jcc.co.jp/?p=11631 hanachancause宛


#Kindle、米国で急伸する電子書籍キンドル。日本の出版市場は大丈夫か? ⇒ http://news.ameba.jp/research/2010/01/55743.html


gushou 2010.01.28 06:25
@hanachancause 同感です。対検察の「小沢劇場」を開演すべき。



@hanachancause しかし、小沢・民主党が政治変革を実現したいなら自ら進んで国会・公開の場で凡ゆる質問に自らの言葉で答え対検察の先手を取るべき。その捨て身がなければ今回の危機を乗越えることは困難。⇒ http://bit.ly/9e058p about 10 hours前 hanachancause宛


@hanachancause ロッキードいらい検察の超一級天下りルートが確保、検察は我が世の春、検察こそ国家最高の秩序の驕りが固定。その組織安泰のためやるべきことは唯一つ、時代の「象徴的事件を創作」し、その断罪演出を繰り返すこと。⇒ http://bit.ly/6ReKd1 hanachancause宛


@nyahsu5656 「検察審査会改正法」も、その実態は事実上の形骸化 ∵ 選任弁護士自身に事実上の捜査権なし=検察の再捜査の協力姿勢で結果が左右される  ⇒ 『検察審査会・関連“法改正”に漂う「小泉⇔検察」蜜月が漏らしたスカシ屁の名残、http://bit.ly/7Xhdd0』nyahsu5656宛


事件に巻き込まれる恐怖から、本人が言ってもいないことを聞いたとか、やってもいないことを見たと証言する人が出てくる。 ⇒  http://www.videonews.com/on-demand/451460/001341.php


平衡感覚を疑う → SAPIO2/10-17号ヘッドライン 小沢一郎の正体=小泉と同じ左翼革命全体主義(西尾幹二)
 

同感!  RT @nyahsu5656: 本丸は薄汚い「検察の裏金」の追及。Let's 証人喚問!RT @hanachancause: 国民の血税を自分たちの遊興費に使う http://bit.ly/9tPaHk RT @nyahsu5656: 検察官適格審査会ってのもある・・・


鳩山家のお金を鳩山さんが政治に使うのと国民の血税を自分たちの遊興費に使うでは、どちらが巨悪なのか小学生でもわかる。が、検察官適格審査会は形骸化している ⇒ http://bit.ly/9tPaHk RT @nyahsu5656: 検察官適格審査会ってのもある・・・


@koshirazawa 大鶴の元上司だった高検検事長経験者は、自分の内面の弱さを隠すために権力を笠に着て取り調べ、事件を作ってしまうという大鶴の捜査手法を何度もたしなめたと証言している。⇒ http://bit.ly/b27x6F  koshirazawa宛


大鶴にとって?小沢立件"は汚名返上の最後のチャンス。小沢事件を捏造、リーク情報をマスコミに垂れ流し情報操作している東京地検特捜部の中心人物は大鶴基成(最高検検事)(週刊朝日2/5号)。⇒ http://bit.ly/aOZSVhhttp://bit.ly/bv9clr


1月下旬発売  「放送を語る会」 編「NHK番組改変事件〜制作者9年目の証言」 (かもがわ出版)A5判 96頁 定価1050円、http://bit.ly/bc19Sz


五感に訴える平和、http://bit.ly/a9902I


首相、参院選後に省庁再編検討 「体制古くなった」、http://bit.ly/ajEEU0


「もう一つの日本は可能だ」と首都圏フォーラムで訴え 「いまの日本、これでいいのか」の問い続々、「もううんざり! 新自由主義−みんなで考えよう金融危機」 など13の分科会と全体集会http://bit.ly/c8y96Q


オバマ大統領が27日に一般教書演説−歳出抑制や減税などの政策提示へ 、http://bit.ly/bSlQl8


科学や医療などの学術雑誌がネット上で閲覧できる「電子ジャーナル」の購読料が高騰を続け、各大学の図書館が悲鳴を上げている。国内の大学全体の購読料は04年度の約62億円が07年度には約155億円に急増。⇒  http://bit.ly/9ZrWEq


<シリーズ 就任から1年・オバマアメリカ>NHK 核汚染大陸 〜アメリカ 核兵器工場の証言者たち〜 BS110年1月29日 金曜日 午後9:10〜10:00


自民党鳩山由紀夫首相へ実母からの資金提供疑惑追及で実弟・邦夫元総務相にファミリー資産の実態を“暴露”させる案浮上。資金提供不知の相発言を崩す狙、犠牲になりかねない邦夫氏は抵抗中で作戦は難航しそう。⇒  http://bit.ly/cNsBCM


nyahsu5656 2010.01.27 20:15
本丸は、薄汚い「検察の裏金」の追及。Let's 証人喚問!RT @hanachancause: 国民の血税を自分たちの遊興費に使う http://bit.ly/9tPaHk RT @nyahsu5656: 検察官適格審査会ってのもある・・・


nyahsu5656 2010.01.27 19:53
検察官適格審査会ってのもあるでよ RT @souun_udoku @hanachancause @koshirazawa 大鶴は自分の内面の弱さを隠すため権力を笠に着て取り調べ事件を作る http://bit.ly/b27x6F 彼の取調室からはいつもすごい怒鳴り声が漏れてた。


2010.01.27 19:51
「ゼネコンの元幹部から梶山に現金が渡されたという調書がとられたが…個人的に着服していただけ」RT @hanachancause 自分の内面の弱さを隠すために権力を笠に着て取り調べ、事件を作ってしまうという大鶴の捜査手法を何度もたしなめた⇒ http://bit.ly/b27x6F


2010.01. 27 18:52
本当のワルは目に見えない所に・・その後ろには妖怪中の妖怪・・・元祖・・大きな位・・の方が・・・⇒ http://bit.ly/4EbIEn RT @hanachancause: 世論を正す会とは? → http://bit.ly/djn76D RT @hanachancause f


gaia_ax 2010.01.27 17:33
これは酷い! RT @Haba_nero わぁ!最低ー!恫喝就職やん。RT @true4565: RT @hanachancause: 発覚!!西松建設に検察大物「天下り」――事件直後に「関西検察のドン」役員就任(日刊ゲンダイ、1.28)


Haba_nero 2010.01.27 15:42
わぁ!最低ー!恫喝就職やん。RT @true4565: RT @hanachancause: 発覚!!西松建設に検察大物「天下り」――事件直後に「関西検察のドン」役員就任(日刊ゲンダイ、1.28)


koshirazawa 2010.01.27 17:29
個人出世のために日本中に争乱を起すなど言語道断。 RT @hanachancause 大鶴にとって?小沢立件"は汚名返上の最後のチャンス。小沢事件を捏造、リーク情報をマスコミに垂れ流し情報操作している東京地検特捜部の中心人物は大鶴基成(最高検検事)(週刊朝日2/5号)。


Tosupon 2010.01.27 15:45
RT @hanachancause: 自民党鳩山由紀夫首相へ実母からの資金提供疑惑追及で実弟・邦夫元総務相にファミリー資産の実態を“暴露”させる案浮上。資金提供不知の相発言を崩す狙、犠牲になりかねない邦夫氏は抵抗中で作戦は難航しそう。⇒  http://bit.ly/c


dpj_how 2010.01.27 15:43
RT @Haba_nero: わぁ!最低ー!恫喝就職やん。RT @true4565: RT @hanachancause: 発覚!!西松建設に検察大物「天下り」――事件直後に「関西検察のドン」役員就任(日刊ゲンダイ、1.28)


発覚!!西松建設に検察大物「天下り」――事件直後に「関西検察のドン」役員就任(日刊ゲンダイ、1.28) 8:32 PM Jan 26th


【エピローグ画像】Diversion、Office de Promotion du Tourisme de Wallonie et de Bruxelles